カーテン選びに必要なのはセンスではありません。

 

家具や照明を選ぶ時はサッと決まるのに、
カーテンはなぜか決められない。

 

お友達を呼んであっと言わせるような、
おしゃれなデザインでまとめたい。

 

センスがないからとあきらめる前に、
プロのカーテンコーディネート事例を、
そのまま取り入れるのがお勧めです。

 

お部屋のインテリアを考えるとき、
必要なのはセンスよりも経験値です。

 

失敗を恐れず何度も部屋の模様替えをして、
カーテンや家具の組合せを試します。

 

しばらく部屋で暮らしてみて感じること、
それを経験値として積み上げます

 

その経験値が上がれば上がるほど、
センスに磨きがかかってきます。

 

実際には何度も模様替えできないので、
なかなか経験値が上がりません。

 

そのときは経験値が高いプロの事例を、
そっくり真似てみるのもいいです。

 

カタログ写真は、アイデアの宝庫です。

 

カーテンの色やデザインだけでなく、
部屋全体のコーディネートに着目。

 

素材感や配色の関連性を見ていくと、
なるほどという気付きが得られます。

 

一度に全部揃える事ができなくても、
最初に部屋のイメージを決めておけば、
後日買い足して完成を目指すのも、
楽しみがあっていいですね。

 

例えば今人気の、コンビネーション

 

 

600-1

 

カーテンは安価な無地カーテンで選び、
3つのミックスボーダーで決めています。

 

世界にたったひとつの窓装飾になり、
友達をあっと言わせることができます。

 

そしてアクセントクロスや家具類も、
カラーコーディネートしていけば、
あなただけの世界が完成します。

 

一度に全部揃えるのは無理なら、
ひとつひとつ買い足していき、
完成を目指すのも楽しみになります。

 

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

 確認ページはございません。内容をご確認の上チェックを入れてください

記事が気に入ったら
考えるカーテンを "いいね!"
Facebookで更新情報をお届け。

考えるカーテン

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

よく読まれている記事