目で楽しむ出窓の演出にタックアップバルーンレース

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窓のタイプに「出窓」がありますが、
その形はさまざまあります。

 

賃貸や建売物件で見かける出窓に、
経験が無いと扱い方に悩みます。

 

部屋のインテリアとして存在感があり、
印象的な飾り方をしたいものです。

 

出窓には雑貨をおける飾り棚があり、
個性を活かして演出しましょう。

 

出窓のウィンドウトリートメントは、
その小物たちが引き立つように、
デザインやスタイルを考えます。

 

出窓は部屋からの演出だけでは無く、
建物の外観も配慮が必要です。

 

あなたの近所でも、みかけませんか?
出窓を物置代わりに使っているお宅。

 

出窓が建物の外観を素敵にしているのに、
出窓は大量のぬいぐるみが山積みとか、
カーテンがくしゃくしゃとか。

 

出窓から住む人の感性が出てますので、
窓辺の演出には神経を使いましょう

 

出窓のレースに使う人気スタイルは、
裾をデザインカットしたタイプの、
スカラップレースです。

 

生地をアーチ状にカットすることで、
そこにぽっかり空間が生まれます。

 

その空間に好みの雑貨を置くことで、
出窓を部屋から見ても外から見ても、
おしゃれに演出できます。

 

出窓の中にはレースだけ設置して、
ドレープは壁面に付けることで、
飾り棚をシンプルに演出できます。

 

既製品のスカラップレースは、
幅も丈もサイズが出窓に合わないと、
雑な感じのオーラが出ます。

 

お部屋の主役は出窓なのですから、
妥協せずオーダーで新調しましょう。

 

レースの空間から部屋が見えると、
心配される声もあります。

 

お花や写真立てなどの雑貨を置いて、
空間を埋めれば見えませんが、
それでも心配なこともあります。

 

その時はその空間面積を調整できる、
タックアップバルーンを使いましょう。

 

レースのタックを手で摘まむことで、
自由な高さとデザインが作れます。

 

時にはタックを外してしまえば、
普通のレースにも戻せます

 

出窓にとっても重宝しますので、
ぜひご検討ください。

タックアップバルーン
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