考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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モノトーンのお部屋でカーテンを選ぶ時のポイント

600

 

 

インテリア雑誌でもよく見かける、
モノトーンのお部屋は憧れますよね。

 

白と黒のコーディネートがベースで、
どの色をどのエレメントに使うのか、
色の配分をどのようにするのか。

 

白と黒とシンプルな色使いなのに、
配色によって大きく印象が変わります。

 

面積の大きいカーテンを選ぶ時、
注意すべき点をお話しします。

 

まず部屋の構成の中で床・壁・天井があり、
マンションなどはすでに床の色が決まっていて、
簡単に変更できないことがあります。

 

マンションに住むなら床が白い事が大前提で、
物件を探さないと制限が出てしまいます。

 

モノトーンのインテリアのポイントは、
白い面積の中で黒を少量使うことです。

 

黒の面積配分が白よりも多くなると、
それだけ圧迫感が強くなりますし、
陰氣で個性が強い部屋になります。

 

シンプルでスッキリとしたモダンな空間は、
白を基調にされると良いでしょう。

 

黒を使うならテレビとテレビボード、
そして黒の革張りソファーでまとめます

 

その時のカーテン選びは白を基調として、
デザインに黒を使っているものを選びます。

E3121

 

リビングダイニングが広い空間なら、
黒ベースカーテンにして白い空間を、
引き締めることも可能です。

 

その場合床が白いと落ち着かないので、
グレー系のフローリングやタイルなど、
モノトーンの中間色にして下さい。

600-EK8175

 

モノトーンのインテリアはこのように、
白と黒の配色バランスが決め手になり、
床・壁・天井・家具・カーテンすべて、
トータルで計画するのがコツです。

 

特に家具は一目惚れで決めないよう、
他のエレメントとの配色バランスを、
十分に検討してから購入しましょう。

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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