考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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LIXILのカーテンレール付窓枠がすごい!

600

 

 

窓に取り付けるカーテンレールは、
事前に建築工事に含めていないと、
完成後自分で調達することになります。

 

レールにそれほどこだわりがなければ、
機能性とコスパに優れた商品があります。

 

カーテンレールの取付をDIYされるなら、
壁面奥にねじ止めができる木下地を、
あらかじめ建築段階で指示が必要です。

 

ほとんどの方は建築途中の段階では、
カーテンの計画など頭にないため、
そのまま完成するのがほとんどです。

 

そうなるとどこにレールをつけて良いか、
専門家に見てもらわないとわかりません

 

DIYに自信が無ければ工事業者を探して、
設置してもらうことになります。

 

一般的にカーテンレールだけの工事は、
カーテン屋も受けたがりません。

 

カーテンレールだけでは儲からないからで、
カーテンの注文も一緒が条件となります。

 

それで業者が見つからず困るわけですが、
お部屋のリフォームをお考えの方なら、
カーテンレールが付いた窓枠という、
建材を採用されてはいかがでしょうか?

 

特にカーテンレールにこだわり無ければ、
窓枠にカーテンボックスが付いているので、
リフォーム完成後はサイズを測って、
カーテンをオーダーするだけ。

 

窓木枠と同じ質感とカラーの一体成形は、
非常にシンプルな見栄えになります。

 

ボックスタイプなので密閉性も高く、
レール上部からの光漏れや熱流出がなく、
とてもエコロジーな環境が作れます。

 

カーテンレール上部の隙間が解消できる点
これがかなりのメリットとなります。

 

実際に部屋で暮らし始めると明かり漏れや、
エアコンの熱流出で苦労する方が多く、
考えるカーテン考案のボックスカバーを、
わざわざ購入する方がおられるぐらいです。

 

このカーテンレール付き窓枠にされば、
早めにカーテンサイズの計測が可能で、
引越直前に慌てて発注といったこともなく、
余裕を持ってカーテン選びができます。

 

なかなかのアイデア商品だと思いますので、
ぜひ検討されてみてはいかがでしょうか。

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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