高品質・オーダーカーテン通販専門店

カーテンショップ・クレール名古屋

国内ブランド(サンゲツ・リリカラ・東リ・川島織物セルコン・スミノエ・シンコール・アスワン)のカーテンカタログから、常時1万点のカーテンデータを品揃えしています。

  • ライン
  • 電話番号
  • メール
  • 初めての方
  • 会員登録
  • カートをみる
  • ログイン
メインイメージ1
メインイメージ2
メインイメージ3

初めての方へ

商品一覧

オーダー

お問い合わせ

モノトーンの黒は風水を活用してコーディネート

600

 

 

人気のモノトーン配色を使う時の、
注意点について説明します。

 

モノトーンを構成するカラーと言えば、
白と黒と中間色のグレーになります。

 

黒は男らしいイメージが強いので、
インテリア用品を単品で選ぶ時、
全部黒にしてしまう事もあります。

 

テレビもボードもカーテンもベッドも、
全部黒で選んでしまったという、
笑えない話も実際にあります。

 

失敗の原因はコーディネートを、
いっさい考えず購入したためです。

 

白と黒の対比はメリハリがあり、
男らしく力強さを感じるものの、
バランスを取る必要があります。

 

じつはモノトーン配色の部屋は、
プロでもセンスが問われるほど、
非常に難易度が高いものになります。

 

あまりインテリアに興味がない方は、
プロに依頼した方が無難でしょう。

 

それでも自分でチャレンジしたい方は、
風水陰陽五行の思想を使ってみましょう。

 

風水では陰陽のバランス(黒と白)を、
太極図で表しています。

 

このままの比率で部屋の配色すると、
狭い部屋ではまだ黒が多すぎます。

 

こちらの参考写真の配色を見ると、
圧倒的に白の面積が大きいですね。

 

黒と白以外の色として赤・黄・茶が、
少量ずつ入っています。

 

黒は水そして赤は火という要素になり、
風水では相性が良くありません。

 

赤と黒が並ぶだけでハッとするぐらい、
緊張感を生んでいます。

 

その緊張感を和らげているのが、
黄色とかブラウンになるのです。

 

黄色と茶は風水では土の要素であり、
土を加えることで火のパワーを抑えます。

 

この黄色と茶がない黒と赤の部屋、
格好は良いですが緊張感を生むので、
どこか落ち着かない部屋になります。

 

いかがですか?風水インテリアは、
配色を考える上でとても役立ちます。

 

ぜひ、参考にしてみて下さい。

 

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

 確認ページはございません。内容をご確認の上チェックを入れてください

記事が気に入ったら
考えるカーテンを "いいね!"
Facebookで更新情報をお届け。

考えるカーテン

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

よく読まれている記事