考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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カーテンショールームの活用は最後の最後がお勧め

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新築やリフォームのタイミングで、
カーテン購入を検討します。

 

テレビCMでも有名なメーカーは、
全国各地にショールームがあります。

 

カーテンを選びにショールームに行こう!
それはもう少し後のほうが良さそうです。

 

東京・大阪・福岡などの大都市には、
複数のショールームがあります。

 

すべてショールームを見て回って決める、
時間と体力があればそれも良いでしょう。

 

しかし興味のないご主人や子供連れでは、
ゆっくり検討することができません。

 

行けば何か気に入る生地が見つかるかも!
安易な気持ちで行くと失敗します。

 

膨大なカーテンの多さに圧倒され、
見ているだけで疲れてしまいます。

 

一つのメーカーで見つからなければ、
別のメーカーショールームに移動して、
また最初から品定めの検討になります。

 

とても一日では全部見て回れないので、
毎週足を運ぶことになります。

 

効率の良いカーテン選びの方法は、
インターネットを最大限に活用します。

 

ほとんどのカーテンメーカーは、
公式サイトでカーテンのカタログを、
データとして公開しています。

 

パラパラめくるWEBカタログなので、
自由な時間にアクセスして検討できます。

 

目についた生地はどんどんメモして、
各部屋の候補をリストアップします。

 

一つのメーカーで見当たらなければ、
次のメーカーカタログといった感じで、
どんどん探していくのです。

 

各部屋のカーテン候補が決まれば、
メーカーショールームへ出かけます。

 

候補生地の展示コーナーへ直行して、
色や柄や手触りなどを確認をして、
候補の中から本命を決めていきます

 

これが正しい、ショールームの活用法です。

 

またメーカーは直接販売はしていないので、
購入先がそのメーカーを扱っているか、
事前に確認しないと無駄足になります。

 

特に輸入カーテンメーカーの生地は、
取り扱い業者が限定されるので、
採用には十分注意しましょう。

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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