考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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高層マンション暮らしを快適にする究極のレースカーテン

600

 

 

高層タワーマンションにお住まいの方、
カーテンは必要なのかいらないのかで、
ご夫婦がもめることがあるそうです。

 

高層階マンションにカーテンは、
本当に不要なのでしょうか?

 

男性はカーテンを目隠しの道具と考え、
女性はインテリアとしても考えます。

 

脳の構造が男女で違うこともありますが、
ご主人は奥様の生活行動を十分考慮して、
カーテンの必要性を再考してみましょう。

 

周囲に建物がなく見られる心配がなくても、
窓は自然界の影響を確実に受けています

 

特に高層階は太陽光線の影響が大きく、
夏は部屋が日射しで高温になったり、
冬は熱が逃げてとても寒くなります。

 

夏は窓辺で日射しを遮るものが必要であり、
冬は室内の暖房熱を外に逃がさない工夫、
これらが必要不可欠になります。

 

そして軽視されがちな、紫外線対策

 

人は紫外線を身体に浴びすぎると、
皮膚癌発生の恐れがありますし、
インテリアも日焼けしてしまいます。

 

ガラスフィルムやコーティングは、
紫外線防止や遮熱・断熱効果があります。

 

無色透明なので眺望を損なわないものの、
施工費も高額なので躊躇しますよね。

 

色つきは日が射さないと部屋が暗いし、
無色だと部屋が明るすぎて困ります。

 

紫外線カットできても部屋が明るすぎると、
脳が外にいると勘違いしてメラニンを生成し、
部屋の中でも日焼けしてしまうそうです。

 

一番お手軽なのはレースカーテンであり、
普段何もなければ眺望のために開けて使い、
日射しが強い時間帯だけサッと閉める、
それが一番理想的な形ではないでしょうか。

 

ただ普通のレースでは機能的に頼りなく、
紫外線カットも遮熱も断熱もできる、
オールマイティな1枚が必要です。

 

高層タワーマンションに使うなら、
これ1枚で十分というレースカーテン
ついに見つけましたよ!

 

プライバシーもしっかり確保できる、
繊維密度の高いレース生地です。

 

もちろん外の景色は見えませんが、
紫外線カットの最高峰UPF50+クリア
日射しの時間帯だけ使います。

 

夜はプライバシーを確保できますし、
冬は室内暖房熱をキープします。

 

まさに必要な時間だけサッと閉めて、
ご家族の健康を守りましょう!

 

高層マンション用レースはこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.curtainshop.co.jp/323

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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