考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

おしゃれなオーダーカーテンが揃う通販店クレールが運営する辞典型カーテンブログ。365日毎日届く動画付きメルマガで、学校でも教えてくれないカーテン情報を楽しく学べます。

  • ライン
  • 電話番号
  • メール
  • 初めての方
  • 会員登録
  • カートをみる
  • ログイン
メインイメージ1
メインイメージ2
メインイメージ3

初めての方へ

商品一覧

オーダー

お問い合わせ

光熱費を節約できるカーテンの選びかた

600

 

 

家計を預かる奥様の関心が高いものに、
光熱費の節約があります。

 

家にある照明器具やテレビにパソコン、
エアコンだって馬鹿になりません。

 

家族には節約するように言っても、
口うるさいお母さんという目で見て、
とても協力してくれません。

 

どうしたら家族に協力を求めることなく、
効率的に節約ができると思いますか?

 

我が家の電気消し忘れチェックマンは、
私の場合意外にも父親でした。

 

本当に几帳面な人でしたので、
階段・廊下・トイレ・洗面など、
灯りの消し忘れがあると、
誰だ~!って激昂してました。

 

子供の頃はやはり父親が怖くて、
消し忘れを確認する癖がつきました。

 

それをしつけというのでしょうが、
生活に余裕が出てきた現代では、
そこまで厳しくする必要は、
ないかも知れませんね。

 

でも奥様にとって例え1円でも、
積み重ねれば大きな金額になり、
とても見過ごすことはできません。

 

お金を粗末に扱う人、愛せない人は、
金運に見放されると言いますからね。

 

また最近は家の中での熱中症など、
電気節約と我慢していて発症してしまう、
命のリスクもあるので無理はいけません。

 

そんな時は窓から入るエネルギーを、
カーテンなどの窓用品で調節して、
光熱費の節約を図るなんていかがですか?

 

夏は太陽熱で室内が高温になるのを防ぐため、
遮熱レースや遮熱サンシェードを使って、
室内の床や家具の温度上昇を抑えます。

 

それによって室温が低く保たれるので、
エアコンを使っても省電力で過ごせ、
結果的に光熱費節約になります。

 

冬は一番光熱費が上がる季節なので、
しっかり対策を行いましょう。

 

なんと窓から室内のエネルギーが、
58%も逃げているのです!

 

暖房器具でガンガン部屋を暖めても、
窓辺の対策を取っていないと、
半分以上熱が逃げては寒いはずですよね。

 

特にマンション高層階でカーテン不要!
なんてガラスだけで生活している部屋は、
エネルギーの無駄遣いをしています。

 

省エネが叫ばれる今の時代ですから、
今すぐ窓の保温対策を行いましょう。

 

カーテン一枚でずいぶん変わりますので、
冬場だけでもカーテンを使いましょう。

 

マンション高層階にお勧めなのは、
太陽熱や紫外線もカットできる、
UPF50+レースカーテンです。

 

光熱費を節約して家計を抑えたいなら、
窓辺のエネルギー調整も実践しましょう。

 

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

 確認ページはございません。内容をご確認の上チェックを入れてください

話題の製品・情報を紹介

記事が気に入ったら
考えるカーテンを "いいね!"
Facebookで更新情報をお届け。

考えるカーテン

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

よく読まれている記事