考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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目隠しできればよいという考え方はもう古い

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今から20年前に近所の奥様から、
リビングを覗かれて困っている!
と相談いただいたのが始まり。

 

その部屋の窓にカーテンが必要かどうか、
判断基準の一つがプライバシーです。

 

見られる心配がない高層階マンション、
本当にカーテンは不要でしょうか?

 

部屋数が多く窓数や面積が大きいほど、
カーテンの予算も高騰します。

 

できれば必要のない窓は節約して、
購入予算を低く抑えたいものです。

 

まずその窓にカーテンが必要かどうか、
目隠しの基準で考えることでしょう。

 

特に男性は別に見られてもいいじゃん!
って開き直って要らないと主張します。

 

窓からの影響が生活上困らなければ、
あえてカーテンは不要というわけです。

 

目隠し以外に暑いとか寒いとかの目的でも、
カーテンを買うか買わないかを決めます。

 

この20年間でカーテンの機能も出尽くし、
高性能な商品がたくさんありますので、
迷うことなく選べる時代になりました。

 

そこで私からは次世代型の切り口として、
メンタルで選ぶことを提案します。

 

新築中の家やマンションが完成して、
内覧会で我が家と対面した時を、
思い出してみてください。

 

その時はわ~素敵!と感動するものの、
なぜかそこには人の気配を感じません

 

なぜなら家具や照明そしてカーテンなど、
人が生活する上で必要なエレメントが、
まだそこに入っていないからです。

 

そして引越当日に新旧の家具が合流し、
カーテンやカーペットで調和されると、
やっと我が家の完成と感動します。

 

それはなぜかと聞かれても、わかりません。
何となくそんな気がして、嬉しいんです。

 

その感動はインテリアが持つ「氣」によって
大きくなったり小さくなったりします。

 

その「氣」でカーテン選ぶと言うことが、
これからのインテリア市場を作ります。

 

そう聞いただけで、ワクワクしませんか!

 

カーテンをメンタルで選ぶ時代、
その方法は風水魔法学校で学べます
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://kangaeru-curtain.com/school/

 

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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