考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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子供に伝えよう!カーテン選びってこんなにも楽しいよ!

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子供部屋のカーテンというと、
キャラクターものを中心に、
カジュアルなものと考えます。

 

実際には住み始めて失敗したと、
後悔する子供部屋のカーテン。

 

失敗しない子供部屋のカーテン選び、
何を基準に選んだらよいと思いますか?

 

子供部屋のカーテンを選ぶとき、
年齢が大きな判断基準になります。

 

生まれたばかりの赤ちゃんであれば、
本人よりも親の自己満足の世界

 

可愛くて仕方がない時期ですから、
キャラクターものでラブリーに飾り、
夢が膨らむ部屋を作ります。

 

ただキャラクターカーテンのまま、
小学校から中学校まで使うとなれば、
自我が芽生えた子供には使えません。

 

丁寧に扱えば10年15年持つので、
ついそのまま使い続けてしまうと、
子供たちから不満が出ます。

 

キャラクターカーテンが使えるのは、
せいぜい幼稚園までと考えましょう。

 

小学生になったら新調する予定で、
キャラクターを選ぶならOKです。

 

それはもったいないと思えるなら、
子供が何歳まで成長したら取り替えるか、
将来を見据えて柄を選びましょう

 

赤ちゃんから小学校までの6年間、
小学生6年間と中・高校生の6年間、
6年間のスパンでその年頃にあった、
カーテンを選ぶのが理想です。

 

3回の取り替えは贅沢に思えますが、
子供時代のカーテンは安価なもので十分
進学にあわせてお祝いしましょう。

 

子供のカーテンは安価なもので十分、
新しい清潔なカーテンで暮らす習慣を、
小さい頃から身につけることが大切です。

 

カーテン選びは子供と一緒に行って、
部屋のコーディネートを考える経験が、
大人になったときのカーテン購入に、
必ず役に立ちます。

 

私たちの子供の頃を振り返っても、
そういう経験は記憶にありません。

 

だから大人になってカーテン選び、
むちゃくちゃ苦労するんです!

 

ぜひ子供部屋のカーテン選びは、
子供たちの成長に合わせて、
一緒に楽しく考えましょう。

 

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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