考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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雨戸やシャッターでは実現できないカーテンの価値

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台風でガラスが割れるのを防いだり、
防犯面を考慮して付けるシャッター。

 

雨戸やシャッターがついた窓には、
カーテンは不要なのでしょうか?

 

シャッターの扱いに慣れていないと、
夜のプライバシーだけを考えれば、
夜用のカーテンはいらないのでは?
そう考えるのも無理はありません。

 

この場合カーテンに求める役割が、
外から部屋の中が見えてしまうという、
プライバシー確保になります。

 

雨戸は窓ガラスを外敵から守る役割と、
部屋を暗くしプライバシーを守る、
あわせて3つの機能があります。

 

カーテンもプライバシー確保の役割で、
シャッターと共通点があります。

 

夜になればシャッターを閉める方は、
夜用のカーテンを閉めたことがない、
どういうときに使うのでしょう?
と疑問に思われるようです。

 

カーテンの役割には機能と装飾性があり、
この装飾性を完全に無視してしまうと、
要らないと判断してしまいます。

 

部屋に求める物は機能だけで十分なら、
ビジネスホテルのインテリアのように、
誰が泊まっても差し障りのない、
味気ない物で十分です。

 

実際には海外のリゾートホテルのように、
大好きなインテリアに囲まれて過ごしたい
そういったニーズが必ずあります。

 

素敵なンテリア実現にはカーテンなど、
布を使う事が必要不可欠です。

 

そもそもカーテンに機能を求めるのは、
日本人だけのこだわりになります。

 

本場欧米のカーテンは洗うと縮んだり、
取り扱いが非常に難しいものばかり。

 

狩猟民族と農耕民族の違いぐらい、
カーテンに対する考え方が違います。

 

豊かになった私たち日本人もそろそろ、
カーテンの装飾性に価値を見いだして
暮らしを豊かにする段階に入りましょう。

 

雨戸があってもカーテンを閉めることで、
冬は暖房効率も上がりますしね。

 

カーテン使ったら実は、すごいんです!

 

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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