考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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カーテンを選ぶときに必要な2つの視点

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窓辺のカーテンを考えるときに、
まず念頭に置くべきことは、
周囲の視線コントロールと、
自然光の調節になります。

 

この二つは家族の考え方によって
選ぶ素材やスタイルが変わるので、
十分に話し合って決めましょう。

 

リビング・ダイニング・寝室や書斎、
それぞれ部屋を使う目的によって、
素材やスタイルが変わります

 

自然光がたっぷり入るリビングは、
明るくて開放的な空間ですが、
テレビや新聞を読む時間帯は、
ちょっと眩しすぎないか。

 

ご主人が休日ゆっくり過ごす書斎、
自然光で明るいほうが落ち着けるのか、
照明による明かりが落ち着くのか。

 

カーテン選びにも基本はあるものの、
実際には住む方のライフスタイルや、
好みによって大きく変わります

 

自然光のほかに視線のコントロールも、
カーテン選びには重要な問題です。

 

その部屋が1階なのか2階なのか、
通りに面しているのかいないのか。

 

窓がお隣と向かい合っていないか、
向かいにビルやマンションはないか。

 

視線に関しては上下左右の角度が、
カーテンスタイルにも影響します。

 

横開きのカーテンが相応しいのか、
上下昇降のシェードが便利なのか。

 

視線ブロックして風や光を入れるなら、
カフェカーテンで十分なのか。

 

状況で必要なカーテンスタイルは、
大きく異なっていきます。

 

日が入らず外からの視線や景色が、
まったく気にならなければ、
板ガラスで済ますこともできます。

 

女性の一人暮らしのワンルームなど、
部屋の外からも内側からも、
しっかり見えなくしたいとき。

 

カーテンとブラインドの併用など、
選び方や設置方法の検討が必要です。

 

購入した後で後悔しないためにも、
事前に計画を十分に立てましょう

 

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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