考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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ワンルームいざというときの玄関目隠しカーテン

600

 

 

新社会人がワンルームで一人暮らし、
初めての生活体験はワクワクする反面、
慣れない環境に困惑することも。

 

玄関から入ってすぐ部屋が丸見えって、
さすがに宅配や郵便配達が来たときは、
慌ててしまいます。

 

そこで玄関先の目隠しに重宝する、
カーテンアイデアを紹介します。

 

ワンルームは賃貸物件が多いため、
カーテンレールやロールスクリーンなど、
ビスを使うものはNGです。

 

そのため突っ張り棒を使うことが、
大前提の商品になります。

 

よく使われるのが、のれんカーテン

 

600-1

 

ただレースのタイプは透けて見えるし、
布のタイプは和風柄が多かったり。

 

なかなかおしゃれなデザインを、
見つけるのが難しかったりします。

 

突っ張り棒にリングランナーをつけて、
カーテンにすることもできます。

 

カーテンなら好みの生地を探して、
コーディネートを楽しめますね。

 

カーテンは寄せてもかさばるので、
紐で結んでおく必要があります。

 

とっさの開け閉めに不便なので、
結局無造作に寄せることになります。

 

カーテンの見栄えは不思議なもので、
雑な収まりはだらしなく見えてしまい、
せっかくおしゃれな家具を揃えても、
雰囲気を台無しにしてしまいます。

 

そこでお勧めしているのがこちらの、
ハトメを使った間仕切りカーテン

 

 

600-2

 

ハトメカーテンはヒダを取らないので、
収まりがとってもコンパクトです。

 

寄せても裾が開いてしまうこともなく、
ストンと真っ直ぐ生地がたたまれ、
見た目もスッキリ納まります

 

開閉も非常にスムーズにできますので、
突然の来客に慌てることなく、
サッと部屋を隠すことができます

 

冬は玄関からの冷気侵入も防ぐので、
冷暖房効果も期待できます。

 

間仕切りカーテンの詳細はこちら
↓↓↓↓↓↓↓
http://www.curtainshop.co.jp/vertical/

 

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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