考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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正しい遮光カーテンの選び方、ご存じですか?

600

 

 

朝日が眩しくて遮光カーテンにしたけれど、
思ったほど部屋が暗くならない。

 

もう一度買い換えるのはもったいないし、
遮光性能を上げる方法はないでしょうか?
とご相談をいただきました。

 

遮光カーテン2級を1級にするためには、
どうしたらよいでしょう?

 

遮光等級を変えることはできませんが、
1級に近い暗さを希望されています。

 

一番良いのは、ブラインドの併用です。

 

ブラインドが一番手っ取り早く、
確実に朝日を遮ることができます

 

最近は高遮光タイプの製品が発売され、
羽に通す紐の穴から漏れる光さえ、
無くしてしまったスグレモノです。

 

 

blind

 

取り付ける場所は窓の中が理想で、
天井面にビスで固定します。

 

賃貸物件でビスを使えないお部屋は、
このブラインド対応ができません。

 

やむを得ないのでカーテン本体の、
遮光性能を上げるアイテムを使います。

 

それがカーテン本体の裏に装着する、
後付け裏地カーテンです。

 

 

600-2

 

わかり易いように左側半分に装着し、
未装着の右側と比べてみました。

ここで使用している裏地の遮光性能は、
1級で光をしっかりブロックしています。

 

ただよく見ると上部のヒダ部分はあいにく、
遮光されず光が漏れています。

 

後付けタイプの裏地はフックを利用して、
吊り下げる形で装着しています。

 

上の方で光が若干漏れてしまいますが、
部屋が真っ暗ですと夜明けがわからず、
体内時計が狂って寝坊してしまいます。

これぐらいの暗さの方がちょうど良いと、
評判なのが弊社の後付け裏地です。

 

寝室のカーテン購入で失敗したときは、
この裏技カーテンで解決しましょう。
↓↓↓↓↓↓
http://www.curtainshop.co.jp/uraji/

 

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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