考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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正しい遮光カーテンの使い方、ご存じでしょうか?

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寝室でぐっすり眠れるための条件は、
あなたにとって何が重要ですか?

 

遮光カーテンを使って真っ暗にする?
本当にそれが正しいのでしょうか?

 

確かにわずかな光漏れがあっても、
気になって目が覚めてしまう方、
実際におられますよね。

 

私の父親などテレビの待機電力の、
赤く丸い小さな光でさえNGでした。

 

雨戸を閉め真っ暗にして眠ると、
どうしても体内時計が狂います

 

本来なら朝日が昇るころに目が覚め、
カラダが自然と活動し始めます。

 

しかし体内時計が狂っていると、
起床時間に目が覚めることなく、
寝坊してしまう事があります。

 

風水では寝室に遮光カーテンはダメ!
とされているのをご存じでしょうか?

 

風水は住環境から受けるカラダの影響を、
氣ととらえて調整するための学問です。

 

いつまでも部屋が暗い遮光カーテンは、
体内時計が狂って不健康になりますよ!
こういう理由なのでしょうね。

 

都会では街灯が寝室の近くにあったり、
マンションでは共有廊下の照明で、
いつも部屋が明るいことがあります。

 

寝室に遮光カーテンは必需品の現代、
上手に活用する必要があります。

 

正しい遮光カーテンの使い方としては
カーテンを少しだけ開けておくことです。

 

防犯面の問題はあるかと思いますが、
ほんのわずかでも隙間を作ることで、
朝日が昇れば自然光が入ります

 

これで体内時計の狂いも調整されて、
起床時間になれば目が自然と覚め、
夜はぐっすり眠れる習慣がつきます。

 

毎日が忙しくて就寝が遅く睡眠不足、
頭がボーッとして仕事もはかどらず、
帰宅が遅いという悪循環の方。

 

ぜひ朝日の自然光で体内リズムを整えて
本来の体調に戻してみましょう。

 

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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