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カーテンショップ・クレール名古屋

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超簡単!部屋のインテリア配色を決める方法

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カラーコーディネートの基本は、
色相とトーンを使いこなすことです。

 

部屋のテイストが決まれば、
壁紙・カーテン・家具などの、
配色を考えなければいけません。

 

比較的チャレンジしやすいのが、
色相を合わせるコーディネートです。

 

sikisou

 

色相とは色味のことでもあり、
つまり同系色ならまとまりやすい、
コーディネート手法です。

 

色相で合わせられない時は、
トーン(色調)を合わせることで、
家具が別の色相になる場合でも、
統一感を持たせることができます。

 

tone

 

このような事を頭に入れて、
部屋の配色を考えていきますが、
実際にはどの色を基調にするのか、
そこで止まることが多いです。

 

そのような時にとても重宝するのが、
カーテンの施工事例写真集です。

 

catalog

 

カーテンのカタログ写真からは、
至極の空間造りのヒントとなる、
配色パターンの情報が得られます。

 

事例写真からは部屋に使われている、
壁紙や家具そしてアクセサリー小物など、
色と分量のバランスをチェックします。

 

気に入ったテイストの写真があれば、
カーテンやカーペットから家具に至るまで、
配色を真似して見るのも良いでしょう。

 

catalogphoto

 

多くの方は最初に家具を検討してから、
カーテンを選ぼうとして苦労します。

 

その逆でカーテンを切り口にして、
テイストの合う家具を最後に探す、
この発想は今までありません。

 

あなたは家具のカタログを見ていて、
写真の片隅にあるカーテンの存在を、
どれだけ気にしたことありますか?

 

ほぼ99%、気にしていません。

 

だから後でカーテンを選ぶ時に、
家具に合わせようと考えて、
色やデザインで苦労します。

 

インテリアを検討されるなら、
最初にカーテンの事例写真から、
部屋のテイストを決めていく、
この方法を試してみてください。

 

cataloglink

 

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

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