考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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おしゃれなタブカーテンを使う上での注意点

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カーテンのヒダスタイルの中に、
タブスタイルがあります。

 

本日はこのタブカーテンについて、
使用上の注意点をお伝えします。

 

タブスタイルはカーテン本体の上部に、
共生地のタブを輪にして縫い付けたもので、
輪にカーテンロッドを通してつり下げます。

 

マンションについている普通レールには、
このタブカーテンは使用できませんので、
購入前にその点注意して下さい。

 

有名な人気ショップIKEAのカーテンは、
ハトメやカーテン裏のポケットに、
ロッドを通すタイプが主流だそうです。

 

IKEAで家具を買い揃えたついでに、
カーテンも買おうと思われたら、
ロッドも忘れずに購入しましょう。

 

カーテンの丈が決まっていたら、
それに合わせてロッドを壁面に、
取り付けて下さい。

 

壁面がコンクリートだったり、
壁面奥に木の下地が入っていないと、
ロッドを設置することはできません。

 

その点もタブスタイルに決める前に、
設置可能かを調べておいてください。

 

それからタブスタイルの特徴として、
カーテンの開閉がスムーズではありません

 

タブがロッドの表面を移動しますので、
どうしても生地の摩擦で滑りが悪く、
素早く開閉というわけにはいきません。

 

そう考えるとタブスタイルは、
実用性より装飾性を重視したデザイン
そう捉えるのが良いと思います。

 

それでもタブスタイルは可愛くって、
モダンなスタイルになりますので、
使ってみたいという方も多いです。

 

考えるカーテンのタブカーテンは、
タブの裏面に滑りやすい素材を付けて、
開閉をよりスムーズになるよう工夫して、
カーテン制作を承っております。

 

 

国内有名メーカーの生地でしたら、
タブカーテンの制作は可能です。

 

ご希望でしたら、ぜひご相談下さい。

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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