考えるカーテン-カーテンの選び方大辞典

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隣家の窓と向かい合った窓に使うレースカーテン

600

 

 

新居の部屋の窓がお隣さんの窓と、
向かい合わせのケースがあります。

 

このような窓に使うと便利な、
レースカーテンがあるので、
紹介したいと思います。

 

お隣の窓がこちらと向かい合っていると、
生活する上で何かと気まずいものです。

 

磨りガラスに変える手もありますし、
ガラスにフィルムを貼る手もあります。

 

最も手軽なのは、やはりカーテンでしょう。

 

ガラスを変えてもカーテンは必要なので、
向こうが見えなくても明かりが入る、
そんなレースに取り換えて解決できます。

 

それは遮像レースというカーテンで、
プライバシーを強力に保護する、
そんな機能性を持つカーテンです。

 

この遮像レースのデメリットとして、
部屋から外の景色が見えにくくなります。

 

ところがお隣と窓が向かい合っているなら、
このデメリットがメリットに変わりのです。

 

この遮像効果が得られるレースカーテンには、
様々なタイプがありますので注意して下さい。

 

とにかく部屋の明かり取りが、第一優先です。
性能が良くても、部屋が暗くなるのは困ります。

 

できる限り、生地が薄いものを選びます。

 

遮像タイプは繊維密度が高いため、
必然的に部屋が暗くなりがちです。

 

できればボイルレースタイプの薄い生地で、
ウェーブロン繊維を使ったものが良いでしょう。

 

このタイプなら高い目隠し効果が得られて、
陽の光も沢山部屋に入ってきます。

 

もし新居に向かい合わせの窓があれば、
部屋を暗くしない遮像タイプを選びましょう。

カーテン選びに関するご質問や、
ご相談があればお気軽にどうぞ!

 

 

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